福山雅治という生き方

著者

    • さくら, 真 サクラ, マコト

書誌事項

福山雅治という生き方

さくら真著

青弓社, 2010.4

タイトル読み

フクヤマ マサハル トイウ イキカタ

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注記

記述は第4刷 (2011.9) による

Fukuyama Masaharu biography: p230-239

内容説明・目次

内容説明

器用に見えて不器用、クールに見えて熱い、飄々とした佇まいの裏にある葛藤と努力の姿—風というキーワードから、ミュージシャン、俳優、ラジオパーソナリティ、写真家など活動全般の軌跡を追い、表現者としての生き方を描く。

目次

  • 第1章 原風景・長崎—愛と憎:Home Town(福山家のヒトビト;長崎ましゃるく ほか)
  • 第2章 「出世魚」のようなミュージシャン—切なさとあたたかさと:Musician(ライブが原点;アルバムに見る脱皮と成長 ほか)
  • 第3章 「銀色」の存在感を持つ俳優—銀と苦:Actor(「口説かれてエッチさせたあとに、なんかちょうだい」;役作りにクリエイティビティを見いだす ほか)
  • 第4章 素顔がのぞくラジオパーソナリティ—素と陽:Radio Personality(音楽活動と並ぶほど大切;ラジオにハマったら、もう抜けられない ほか)
  • 第5章 凛とした写真家—凛と穏
  • Photographer(写真は旅の記録;虚像の世界が映し出すリアリティ—「PHOTO STAGE—記憶の箱庭」 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB09834290
  • ISBN
    • 9784787272829
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    239p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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