福山雅治という生き方
著者
書誌事項
福山雅治という生き方
青弓社, 2010.4
- タイトル読み
-
フクヤマ マサハル トイウ イキカタ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
福山雅治という生き方
2010.4.
-
福山雅治という生き方
大学図書館所蔵 全6件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
記述は第4刷 (2011.9) による
Fukuyama Masaharu biography: p230-239
内容説明・目次
内容説明
器用に見えて不器用、クールに見えて熱い、飄々とした佇まいの裏にある葛藤と努力の姿—風というキーワードから、ミュージシャン、俳優、ラジオパーソナリティ、写真家など活動全般の軌跡を追い、表現者としての生き方を描く。
目次
- 第1章 原風景・長崎—愛と憎:Home Town(福山家のヒトビト;長崎ましゃるく ほか)
- 第2章 「出世魚」のようなミュージシャン—切なさとあたたかさと:Musician(ライブが原点;アルバムに見る脱皮と成長 ほか)
- 第3章 「銀色」の存在感を持つ俳優—銀と苦:Actor(「口説かれてエッチさせたあとに、なんかちょうだい」;役作りにクリエイティビティを見いだす ほか)
- 第4章 素顔がのぞくラジオパーソナリティ—素と陽:Radio Personality(音楽活動と並ぶほど大切;ラジオにハマったら、もう抜けられない ほか)
- 第5章 凛とした写真家—凛と穏
- Photographer(写真は旅の記録;虚像の世界が映し出すリアリティ—「PHOTO STAGE—記憶の箱庭」 ほか)
「BOOKデータベース」 より