弩
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弩
(講談社文庫, [し-97-1])
講談社, 2012.7
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ド
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注記
小学館 (2009年5月刊) を「講談社文庫」として再刊したもの
叢書番号はブックジャケットによる
小説『弩』の時代: p410
内容説明・目次
内容説明
南北朝の時代、高い年貢で貧窮にあえぐ因幡国・智土師郷。吾輔は特産の渋柿で商いを起こし、一転、村は富むが、その富を奪取せんと武士集団がたびたび村を襲う。この地に桃源郷の理想を見る僧侶の協力を得て結束する村。勝利を呼び込む頼みの綱は、村にもたらされた新型弓兵器「弩」。壮絶な闘いがいま始まる。
「BOOKデータベース」 より