氷川清話 夢酔独言
著者
書誌事項
氷川清話 . 夢酔独言
(中公クラシックス, J48)
中央公論新社, 2012.8
- タイトル読み
-
ヒカワ セイワ . ムスイ ドクゲン
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注記
中公バックス版「日本の名著32 勝海舟」(1998年第3版)所収「氷川清話」「夢酔独言」をもとに編集したもの
勝小吉・勝海舟略年譜: p359-374
内容説明・目次
内容説明
大局観と人間関係を重んじた子・海舟。奔放不羈、無頼三昧の父・小吉。二代の江戸っ子回顧譚。
目次
- 氷川清話(立身の数々を語る;古今の人物論;政治家の秘訣;天下の経済;外交と海軍;時勢の変遷;江戸文学の批評;処世の要諦;東京奠都三十年)
- 夢酔独言(鴬谷庵独言;幼少年のころ;出奔、四ヵ月間のあれこれ;青年時代の剣術修業など;再出奔後の顛末、父の死など;息子麟太郎、犬にかまれる;隠居後のくらしあれこれ;わが晩年)
「BOOKデータベース」 より