「ゼロ年代」 : 狂想のプロレス暗黒期
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書誌事項
「ゼロ年代」 : 狂想のプロレス暗黒期
(G spirits book, vol.1)
辰巳出版, 2012.6
- タイトル別名
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ゼロ年代 : 狂想のプロレス暗黒期
- タイトル読み
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ゼロネンダイ : キョウソウ ノ プロレス アンコクキ
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注記
上井文彦マッチメイカー期の新日本プロレスと『Uwai station』崩壊まで: 巻末
内容説明・目次
内容説明
プロレスvsK‐1vsPRIDE、最後に笑ったのは!?新日本プロレスの元マッチメイカーが明かすアントニオ猪木、藤波辰爾、長州力、坂口征二、天龍源一郎、前田日明、橋本真也、蝶野正洋、武藤敬司、中邑真輔、棚橋弘至、柴田勝頼との蜜月と確執—。
目次
- 序章 私はかつて新日本プロレスのマッチメイカーだった—アントニオ猪木からの電話
- 第1章 なぜ私はマッチメイカーになったのか?—パラオの浜辺でアントニオ猪木と過ごした夜
- 第2章 “強い新日本を取り戻したい”という信念—「土下座外交」と揶揄されながら
- 第3章 アントニオ猪木への現役復帰要請—K‐1、PRIDEという名の草刈り場
- 第4章 禁断の『ULTIMATE CRUSH』—新日本のリングでも総合格闘技はできる
- 第5章 長州力が新日本に帰ってきた日—かつての革命戦士は嵐と共に
- 第6章 カリスマ・前田日明のマット界返り咲き—束の間の共同戦線、そして絶縁へ
- 第7章 上井文彦の暗黒期—迷走と崩壊、業界引退と残った借金
- 終着駅—あとがきにかえて
「BOOKデータベース」 より
