M-test : 経絡と動きでつかむ症候へのアプローチ
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書誌事項
M-test : 経絡と動きでつかむ症候へのアプローチ
医学書院, 2012.6
- タイトル別名
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M-Test : 経絡と動きでつかむ症候へのアプローチ
- タイトル読み
-
M-Test : ケイラク ト ウゴキ デ ツカム ショウコウ エノ アプローチ
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注記
付: 別冊附録 (20p ; 19cm)
参照文献: p139-140
内容説明・目次
内容説明
M‐Test—「動き」を分析することで、痛みなどの症候の原因を探り、医療職者であれば誰でも治療すべき経絡を容易に、迅速に、的確に判断し、診断・治療につなげることができる方法である。西洋医学の方法論だけでは見えてこない病気の側面を観察することで、EBMとNBMの橋渡しとなる治療を実現する、M‐Testのすべてがわかる1冊。
目次
- 第1章 M‐Test概説
- 第2章 理論的背景(基礎編)
- 第3章 M‐Testの実際(基礎編)
- 第4章 理論的背景(中・上級編)
- 第5章 M‐Testの実際(中・上級編)
- 第6章 治療器具と手技
- 第7章 症例
- 第8章 M‐Test症状別治療—初学者のためのファーストステップ
「BOOKデータベース」 より