ロスト・シンボル
著者
書誌事項
ロスト・シンボル
(角川文庫, 17549-17551)
角川書店 , 角川グループパブリッシング (発売), 2012.8
- 上
- 中
- 下
- タイトル別名
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The lost symbol
- タイトル読み
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ロスト シンボル
大学図書館所蔵 件 / 全40件
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上081/Ka183/Fu-33-113160020649,
中081/Ka183/Fu-33-123160020657, 下081/Ka183/Fu-33-133160020665 -
熊本大学 附属図書館図書館
上933.7/B,77/(1)11104594684,
中933.7/B,77/(2)11104594692, 下933.7/B,77/(3)11104594706 -
上933.7||Bro||上60021234,
中933.7||Bro||中60021235, 下933.7||Bro||下60021236 -
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注記
本書は、2010年3月刊の単行本を文庫化したもの
7版(2013年5月発行)の発売元: 角川グループホールディングス
上 13版(2016年7月刊), 中 9版(2016年7月刊)の出版者: KADOKAWA
内容説明・目次
- 巻冊次
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下 ISBN 9784041004425
内容説明
国家の安全保障のため拉致犯の要求に従うよう、CIA保安局局長サトウに迫られたラングドンは、暗号に導かれ、連邦議会議事堂の地下室へと赴く。伝説のピラミッドの存在を目の当たりにし、刻限ぎりぎりに隠された暗号を見抜いたキャサリンとラングドンだが、その身には拉致犯・マラークの魔の手が迫っていた!絶体絶命の危機の中、建国以来護られてきた「人類最大の至宝」がいま明らかになる—。人間、宗教、科学を巡る衝撃作。
- 巻冊次
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上 ISBN 9784041004432
内容説明
世界最大の秘密結社、フリーメイソン。その最高位である歴史学者のピーター・ソロモンに代理で基調講演を頼まれたラングドンは、ワシントンDCへと向かう。しかし会場であるはずの連邦議会議事堂の“ロタンダ”でラングドンを待ち受けていたのは、ピーターの切断された右手首だった!そこには第一の暗号が。ピーターからあるものを託されたラングドンは、CIA保安局局長から、国家の安全保障に関わる暗号解読を依頼されるが。
- 巻冊次
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中 ISBN 9784041004449
内容説明
フリーメイソンの最高位、ピーター・ソロモンを人質に取ったマラークと名乗る謎の男は、“古の神秘”に至る門を解き放てとラングドンに命じた。いっぽうピーターの妹・キャサリンは、研究所に侵入した暴漢に襲われる。ソロモン家の血塗られた過去、代々受け継がれた石のお守りの秘密。ピーターを救うには暗号を解読するしかない!アメリカ建国の祖が首都・ワシントンDCにちりばめた象徴に、ラングドンが立ち向かう。
「BOOKデータベース」 より
