プロセスにこそ価値がある

書誌事項

プロセスにこそ価値がある

村山昇著

(メディアファクトリー新書, 052)

メディアファクトリー, 2012.6

タイトル読み

プロセス ニ コソ カチ ガ アル

内容説明・目次

内容説明

実力主義・成果主義が取り入れられて以来、弱くなる一方の日本経済。あなたもいつの間にか、結果だけで一喜一憂していないだろうか?正しいプロセスで仕事を進めれば、実力が大きく養われ仕事をする「意義」を毎日実感でき、いつか訪れる「本当の成功」を、心豊かに待てるようになる。日本の職場の制度疲労を知り尽くす人財教育コンサルタントが贈る毎日の仕事が楽しくなる新しい思考法。

目次

  • 序章 「結果とプロセス」どちらが大事か
  • 第1章 「人をつくる」のはプロセス
  • 第2章 結果主義偏重の行き先
  • 第3章 「プロセスはウソをつかない」
  • 第4章 「よいプロセス」の育み方
  • 第5章 プロセスは「意味」と「結果」によって報われる
  • 終章 結局、「仕事の幸せ」とはなんだろう?

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BB10097076
  • ISBN
    • 9784840146173
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    221p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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