もしニーチェが短歌を詠んだら
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書誌事項
もしニーチェが短歌を詠んだら
角川学芸出版 , 角川グループパブリッシング (発売), 2012.7
- タイトル読み
-
モシ ニーチェ ガ タンカ オ ヨンダラ
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内容説明・目次
内容説明
ニーチェの深く難解な哲学を、現代人のためになるテーマごとに選別し、短歌に超訳。その切れ味鋭い格言(アフォリズム)が日本人のDNAに染み付いた「七五調四拍子」の短歌定型に収められることで、身体で覚えられ、理解しやすくなる。ニーチェ本人も「血と格言とで書く者は(文字として)読まれることではなく、暗誦されることを欲する」と書いている。これまでうまく理解できなかったニーチェの世界がすっと心に入ってくること請け合い。
目次
- 第1章 世の中、及びよいこと、悪いことについて
- 第2章 真理、正しいことについて
- 第3章 自分自身について
- 第4章 人間関係について
- 第5章 学ぶこと、成長することについて
- 第6章 友人について
- 第7章 恋愛、結婚について
- 第8章 生活について
- 第9章 仕事、組織の中にいることについて
- 第10章 ことばについて
「BOOKデータベース」 より