我語りて世界あり
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我語りて世界あり
(ハヤカワ文庫, JA539)
早川書房, 1996.1
- タイトル読み
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ワレ カタリテ セカイ アリ
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我語りて世界あり
1996
限定公開 -
我語りて世界あり
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内容説明・目次
内容説明
発掘された武器塚のなかで、2人の少年と1人の少女は、本物の戦闘を記録・学習した戦闘知性体にアクセスした—月面上空で敵と闘うパイロット、市街地で強襲を受ける陸軍歩兵などが、時空を超えて甦る。少年たちは過去の人間に情報的に擬態して、禁じられた遊びに没頭する。そして、軍情報規格の特殊プログラムMISPANが語りはじめた時、世界ははじまった—SFのイマジネーションを最大限に活かした連作短篇集。
「BOOKデータベース」 より