萩原朔太郎室生犀星
著者
書誌事項
萩原朔太郎室生犀星
(日本語を味わう名詩入門, 9)
あすなろ書房, 2012.6
- タイトル読み
-
ハギワラ サクタロウ ムロウ サイセイ
大学図書館所蔵 全41件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
ともに北原白秋門下で、年齢も近く、友だち同士だった萩原朔太郎と室生犀星。大正から昭和にかけての詩壇に新風を巻き起こした二人の詩人の作品を味わってみましょう。
目次
- 萩原朔太郎(『月に吠える』序文より;竹;旅上;蛙の死;沖を眺望する ほか)
- 室生犀星(『愛の詩集』自序より;小景異情・その二;朝の歌;愛あるところに;郊外の春 ほか)
「BOOKデータベース」 より