避難所からみた原発と日本社会
著者
書誌事項
避難所からみた原発と日本社会
(フタバから遠く離れて / 舩橋淳著, [1])
岩波書店, 2012.10
- タイトル読み
-
ヒナンジョ カラ ミタ ゲンパツ ト ニホン シャカイ
大学図書館所蔵 全98件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
3月11日の震災と原発事故により、原発立地自治体である福島県双葉町は、町ごとの避難を強いられた。埼玉県加須市・旧騎西高校の避難所に密着した映画作家が見たものは。出会った人びとの声に、私たちは何を聞きとることができるのか。同名映画の公開に合わせ、緊急出版。
目次
- 第1章 最も遠くへ避難した町の一年(春;梅雨;夏;秋;冬;二回目の春)
- 第2章 震災と映像
- 第3章 避難所からみたニッポン(避難所からみた再稼働問題;避難所からみた地方政治;避難所からみた民主主義)
- 井戸川克隆町長インタビュー(敢えて、みなさんに見ていただきたい)
「BOOKデータベース」 より