ソーシャルもうええねん

著者
    • 村上, 福之 ムラカミ, フクユキ
書誌事項

ソーシャルもうええねん

村上福之著

(Nanaブックス, 0120)

ナナ・コーポレート・コミュニケーション, 2012.10

タイトル読み

ソーシャル モウ エエネン

注記

おもな参考文献: p186

内容説明・目次

内容説明

ソーシャルなんて嘘ばっかりだ。「お金を払う」ではなく「お金をもらう」とスキルは高速で身につく。つくられた情報に踊らされない思考術。

目次

  • 第1章 ソーシャルもうええねん(フォロワーも、「いいね!」もカネで買える;どういう人をターゲットにするとモバゲーのような利益500億円の商売ができるのか ほか)
  • 第2章 動いているものを見せれば大人は納得する(「すでに革新的な商品を作った会社で働くこと」のつまらなさ;独立してからかかわると面倒な人リスト ほか)
  • 第3章 世の中、金ではどうにもならないことがたくさんある(競争が激しいところに行くから、価格はたたかれる;iPod発売日にパナソニックのエンジニアがしたこと ほか)
  • 第4章 最後によかったと思える人生を(「好きなことをやりなさい」という大人は無責任;超大企業と超未上場ベンチャーの違い ほか)

「BOOKデータベース」 より

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