東アジア美術交流史論
著者
書誌事項
東アジア美術交流史論
中央公論美術出版, 2012.12
- タイトル別名
-
東アジア美術交流史論
- タイトル読み
-
ヒガシアジア ビジュツ コウリュウシロン
大学図書館所蔵 全90件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
図版目録: p419-424
用語索引: p425-429
文献あり
内容説明・目次
目次
- 第1部 敦煌の壁画(美術史学における敦煌学百年の軌跡;仏教説話画の世界—敦煌と日本;敦煌莫高窟の早期窟試論—隋代窟の諸問題;敦煌壁画における本生図の展開;敦煌の法華経変;コータン仏教美術史の再検討)
- 第2部 日本の図像と敦煌の壁画(日本の阿弥陀浄土図と敦煌の浄土変;病いのほとけ—薬師如来;高僧肖像画の制作地について;美術史研究における図像と様式)
- 第3部 シルクロードと東西交流(シルクロードと古代日本—女性たちの道;東アジアの壁画芸術;中国の古墳壁画;キトラ古墳の四神図について;高松塚古墳とキトラ古墳—美術史学の視点から;キトラ古墳壁画の美術史的位置;古墳壁画の図像学—高松塚・キトラ両壁画墓をめぐって;8、9世紀を中心とする日本絵画にみられる風俗表現)
「BOOKデータベース」 より