加賀藩と能登天領の研究
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加賀藩と能登天領の研究
北國新聞社, 2012.12
- タイトル読み
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カガハン ト ノト テンリョウ ノ ケンキュウ
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注記
著者年譜: p503-505
内容説明・目次
目次
- 第1編 近世七尾の成立と展開(加賀藩成立への道;鹿島半郡と浦野事件;所口街の支配と生業;七尾湾と灘浦の水産業)
- 第2編 近世七尾の社会と文化(加賀藩初期の浦役と浦方支配;「天正十二年鵜浦門徒為取替証文」について;近世における能登の村堂;鵜祭りの道)
- 第3編 能登天領の成立と展開(能登天領の成立;羽咋郡町村と平家;能登土方領の租税制度;千路村の文書)
- 第4編 加賀藩の村とまち(金沢と尾山の地名について;天正期扶持百姓;加賀藩初期税制の一考察—天正期皆済状を中心として;加賀藩明暦の村御印について;奥能登両郡における改作法への試行;加賀藩の寺請制度の一考察;近世輪島町の酒造について—宝暦より天明期を中心として;枝権兵衛の富樫水掘制)
「BOOKデータベース」 より
