現代調停論 : 日米ADRの理念と現実
著者
書誌事項
現代調停論 : 日米ADRの理念と現実
東京大学出版会, 2013.1
- タイトル別名
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Modern mediation : a comparative study of Japan and the U.S
現代調停論 : 日米ADRの理念と現実
- タイトル読み
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ゲンダイ チョウテイロン : ニチベイ ADR ノ リネン ト ゲンジツ
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注記
その他のタイトルは標題紙裏による
引用文献: p313-325
内容説明・目次
目次
- 序論 調停をいかに捉えるか
- 第1部 米国の調停に関する歴史制度的分析(日本にとっての米国調停の意義;制度及び件数の面での考察;調停政策の位置づけ;機関運営;手続進行)
- 第2部 日本の調停に関する歴史制度的分析(制度及び件数の面での考察;戦前の調停論再評価の可能性;機関運営;事例に見る民間調停活動の課題と成果;利用者のニーズと評価;民間調停の促進に向けて)
- 結論 希望としての調停
「BOOKデータベース」 より
