現代調停論 : 日米ADRの理念と現実

書誌事項

現代調停論 : 日米ADRの理念と現実

入江秀晃著

東京大学出版会, 2013.1

タイトル別名

Modern mediation : a comparative study of Japan and the U.S

現代調停論 : 日米ADRの理念と現実

タイトル読み

ゲンダイ チョウテイロン : ニチベイ ADR ノ リネン ト ゲンジツ

大学図書館所蔵 件 / 94

この図書・雑誌をさがす

注記

その他のタイトルは標題紙裏による

引用文献: p313-325

内容説明・目次

目次

  • 序論 調停をいかに捉えるか
  • 第1部 米国の調停に関する歴史制度的分析(日本にとっての米国調停の意義;制度及び件数の面での考察;調停政策の位置づけ;機関運営;手続進行)
  • 第2部 日本の調停に関する歴史制度的分析(制度及び件数の面での考察;戦前の調停論再評価の可能性;機関運営;事例に見る民間調停活動の課題と成果;利用者のニーズと評価;民間調停の促進に向けて)
  • 結論 希望としての調停

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB11442293
  • ISBN
    • 9784130361446
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    vii, 337p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ