ゲルマーニアをめぐって : 言語、言語学、北欧語との出会い

書誌事項

ゲルマーニアをめぐって : 言語、言語学、北欧語との出会い

森田貞雄著

大学書林, 2012.12

タイトル別名

Omkring Germania : erindringer om sprog, sprogvidenskab og nordiske sprog

ゲルマーニアをめぐって : 言語言語学北欧語との出会い

タイトル読み

ゲルマーニア オ メグッテ : ゲンゴ、ゲンゴガク、ホクオウゴ トノ デアイ

大学図書館所蔵 件 / 45

注記

参考文献解題: p109-121

参考資料: p122-125

森田貞雄履歴と主要業績: p126-128

内容説明・目次

目次

  • ゲルマーニアの地
  • ゲルマーニアのことば
  • ゴート語とアッチラ大王
  • ゲルマン人と文字
  • アイスランド語の重要性
  • ゲルマン語とローマ字
  • インド・ヨーロッパの中でのゲルマンとその社会
  • 比較言語学
  • 英語の誕生と異文化相克
  • ゲルマンとガリア〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB11490285
  • ISBN
    • 9784475018937
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpnmul
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    134p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ