「尖閣」列島 : 釣魚諸島の史的解明
著者
書誌事項
「尖閣」列島 : 釣魚諸島の史的解明
第三書館, 2012.10
新版
- タイトル別名
-
尖閣列島 : 釣魚諸島の史的解明
- タイトル読み
-
センカク レットウ : チョウギョ ショトウ ノ シテキ カイメイ
大学図書館所蔵 全39件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
付: 林子平『三国通覧図説』付図「琉球三省并三十六島之図」 (1枚)
記述は第2刷(2012.11)による
内容説明・目次
内容説明
「日本政府が尖閣諸島に関して『固有の領土だ』と胸を張って主張することはできない」(佐藤優—東京新聞二〇一二年九月七日付コラム)。その根拠を膨大な資料と調査で示す幻の著作、遂に新書判復活。
目次
- 日本の学校で教えられない「尖閣の真実」(「石垣島も西表島も中国領に」と提案した明治政府;「尖閣」の名は領有宣言5年後に初めて命名された;キーワードは「領土問題の存在」;江戸時代のベストセラーの中でも、「中国領」)
- 『「尖閣」列島』のあらすじ(なぜ釣魚諸島問題を再論するか;日本政府などは故意に歴史を無視している;釣魚諸島は明の時代から中国領として知られている;清代の記録も中国領と確認している;日本の先覚者も中国領と明記している ほか)
「BOOKデータベース」 より