中学生の君におくる哲学
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中学生の君におくる哲学
講談社, 2013.1
- タイトル読み
-
チュウガクセイ ノ キミ ニ オクル テツガク
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内容説明・目次
内容説明
哲学者が校長先生として、さまざまな形で「哲学のはじまり」に立つ君へおくる、大切な言葉の集まり。
目次
- 1 中学生になるということ(入学式;若きはゆたかなれ)
- 2 中学生の日常(なぜ、勉強しなきゃいけない?;「考える」 ほか)
- 3 より深く考える(「世界」が/と「ある」)
- 4 別れと旅立ち(一行の詩を作るためには;時によせて ほか)
「BOOKデータベース」 より