話し合いで創る文学の授業の可能性 : 読みの共同化が学ぶ喜びを生み出し、読みの力を育てる
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話し合いで創る文学の授業の可能性 : 読みの共同化が学ぶ喜びを生み出し、読みの力を育てる
一光社, 2012.9
- タイトル読み
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ハナシアイ デ ツクル ブンガク ノ ジュギョウ ノ カノウセイ : ヨミ ノ キョウドウカ ガ マナブ ヨロコビ オ ウミダシ ヨミ ノ チカラ オ ソダテル
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注記
主な参考文献: p270
内容説明・目次
目次
- 第1章 理論編(文学の授業に対する子どもたちの意見;文学における一読総合法の読みの特質;文学を読むことの意義;文学を読む力とひとり読み(自力読み)・話し合い(集団の読み);一読総合法による読みの授業づくり)
- 第2章 実践編(文学・3年『ちいちゃんのかげおくり』読みの授業;文学・4年『走れ』読みの授業づくり—今を生きる子どもを描く文学作品の実践;文学・4年『一つの花』読みの授業づくり;文学・4年『小鳥を好きになった山』読みの授業づくり—翻訳児童文学作品の実践;文学・4年『ごんぎつね』読みの授業づくり—新美南吉の文学世界をつくる実践;文学・6年『虔十公園林』の読みの授業づくり—宮沢賢治の文学世界の扉を開く実践)
「BOOKデータベース」 より