「中国が耳をふさぐ尖閣諸島の不都合な真実」 : 石垣市長が綴る日本外交の在るべき姿
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「中国が耳をふさぐ尖閣諸島の不都合な真実」 : 石垣市長が綴る日本外交の在るべき姿
(ワニブックス「Plus」新書, 092)
ワニブックス, 2012.12
- タイトル別名
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中国が耳をふさぐ尖閣諸島の不都合な真実 : 石垣市長が綴る日本外交の在るべき姿
尖閣諸島の不都合な真実 : 中国が耳をふさぐ
- タイトル読み
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「チュウゴク ガ ミミ オ フサグ センカク ショトウ ノ フツゴウ ナ シンジツ」 : イシガキ シチョウ ガ ツズル ニホン ガイコウ ノ アルベキ スガタ
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内容説明・目次
内容説明
すべての日本人が国を守るために知っておくべき尖閣諸島のまぎれもない歴史的真実。不条理な中国の脅威と戦い続ける若き市長が現場最前線のすべてを綴る。日本の領土であることを証明する貴重な資料を掲載。
目次
- 第1章 尖閣諸島は石垣市に属する—領土編入の歴史と生活(入門編)(まずは知ってほしい尖閣諸島の基礎知識;年表で振り返る尖閣諸島の歴史 ほか)
- 第2章 中国は尖閣諸島を侵略する—石垣市から見た日本の危機(中国と台湾が主張する領有権の根拠とは何か?;中国と台湾はなぜ“急に”領有権を主張し始めたのか? ほか)
- 第3章 尖閣諸島の実効支配強化を急げ—地域から国を守る(国は尖閣諸島のために何をやってきたか;法を犯して支配を強めても世界へのアピールにはならない ほか)
- 第4章 尖閣諸島が握る日本の未来—教育が描く平和と安定(教育が領土問題に果たす役割;日本人が知らない沖縄の「戦後」教育 ほか)
- おわりに 尖閣国有化から見えてきた日本と石垣の未来のこと
「BOOKデータベース」 より
