石炭火力が日本を救う : CO[2]神話の崩壊

書誌事項

石炭火力が日本を救う : CO[2]神話の崩壊

木本協司著

現代書館, 2013.2

タイトル別名

石炭火力が日本を救う : CO2神話の崩壊

タイトル読み

セキタン カリョク ガ ニホン オ スクウ : CO2 シンワ ノ ホウカイ

大学図書館所蔵 件 / 33

この図書・雑誌をさがす

注記

[2]は下つき文字

参考文献: p213-217

内容説明・目次

内容説明

“原発推進”の柱といえるCO2温暖化論は虚構科学である。地震活動期に入った日本のエネルギー戦略として、実は、資源が豊富でコストも安く、安全な石炭火力へのシフトが最も現実的なのである。

目次

  • 第1章 「革新的エネルギー・環境戦略」批判
  • 第2章 福島第一原発事故の惨状
  • 第3章 原発を支える二つの柱
  • 第4章 気候変動の主役は太陽活動
  • 第5章 化石燃料時代の到来
  • 第6章 今後の日本のために

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ