バッカーノ!1932-Summer : man in the killer
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書誌事項
バッカーノ!1932-Summer : man in the killer
(電撃文庫, 2138)
アスキー・メディアワークス , 角川グループパブリッシング(発売), 2011.6
- タイトル読み
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バッカーノ 1932 Summer : man in the killer
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注記
イラスト: エナミカツミ
並列シリーズ名:DENGEKI BUNKO
著作目録あり
内容説明・目次
内容説明
その夏、死を恐れる新聞記者は殺人鬼と出会い—死にたがりの少年は、不死者と出会った。1932年、NYの街を恐怖に陥れていたのは、『アイスピック・トンプソン』という奇妙な事件だった。『アイスピック・トンプソン』が現れるのは決まって雨の日。アイスピックを凶器に何度も何度も突き刺され、雨が血を流していく—。DD新聞社をはじめ、連続殺人鬼の記事や話題で持ちきりな中、警察はグラハム・スペクターという不良少年に疑いをかける。一方、NYを訪れていたエルマーも殺人鬼にあたりを付け始め、グラハムと出会うことに。そして、自分の関係者が殺されていくガンドールたちも、徐々に事件の中心へと近づいていき…。
「BOOKデータベース」 より