リスクアセスメント再挑戦のすすめ : 2つの関門"危険源特定と評価"で迷走クリアのために

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リスクアセスメント再挑戦のすすめ : 2つの関門"危険源特定と評価"で迷走クリアのために

菊一功著

労働新聞社, 2012.6

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リスクアセスメント再挑戦のすすめ : 2つの関門"危険源特定と評価"での迷走クリアのために

リスクアセスメント再挑戦のすすめ : 2つの関門危険源特定と評価で迷走クリアのために

リスクアセスメント再挑戦のすすめ : 2つの関門危険源特定と評価での迷走クリアのために

Title Transcription

リスク アセスメント サイチョウセン ノ ススメ : 2ツ ノ カンモン キケンゲン トクテイ ト ヒョウカ デ メイソウ クリア ノ タメ ニ

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Note

奥付の編集・発行者: 労働新聞社

Description and Table of Contents

Description

現場でリスクアセスメントが迷走しています。その原因が3つあり、1.指針が示す危険源のチェックリスト作成、リストアップという危険源の特定を軽視したこと、2.リスク評価にツジツマ合わせが横行していること、3.R・KYとリスクアセスメントを混同したことです。方向性が定まらず、リスクアセスメントに絶望している事業場を対象に、今一度挑戦するための方策を示しています。筆者が実際に現場で得た情報を基に解説しています。

Table of Contents

  • 第1章 リスクアセスメントの基礎知識
  • 第2章 リスクアセスメントの具体的進め方 その1
  • 第3章 リスクアセスメントの具体的進め方 その2
  • 第4章 作業手順書と記録の作成
  • 第5章 質疑応答
  • 資料

by "BOOK database"

Details

  • NCID
    BB11914202
  • ISBN
    • 9784897613932
  • Country Code
    ja
  • Title Language Code
    jpn
  • Text Language Code
    jpn
  • Place of Publication
    東京
  • Pages/Volumes
    146p
  • Size
    26cm
  • Classification
  • Subject Headings
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