キツネが気どった。カエルが笑った。 : 那須高原のとぼけた生きものたち
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キツネが気どった。カエルが笑った。 : 那須高原のとぼけた生きものたち
牧歌舎 , 星雲社 (発売), 2012.10
- タイトル読み
-
キツネ ガ キドッタ カエル ガ ワラッタ : ナス コウゲン ノ トボケタ イキモノタチ
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内容説明・目次
目次
- 花壇に親分が隠れた
- 母猫の力量を見た
- ナナフシのとぼけ具合
- ジャックが登って行った豆の木のような
- 森家の広い庭で野バラのリースを作る
- スズメバチに軒を取られた
- イソップはアリを褒めるけれど
- キツネが気どった
- クマザサの陰でカタクリの花が咲いた
- アザミは苦くて、その上したたかであった〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より