原発事故と農の復興 : 避難すれば、それですむのか?!
著者
書誌事項
原発事故と農の復興 : 避難すれば、それですむのか?!
コモンズ, 2013.3
- タイトル別名
-
原発事故と農の復興 : 避難すれば、それですむのか
原発事故と農の復興
原発事故と農の復興 : 避難すればそれですむのか
- タイトル読み
-
ゲンパツ ジコ ト ノウ ノ フッコウ : ヒナン スレバ ソレ デ スムノカ
大学図書館所蔵 全56件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
その他の著者:明峯哲夫, 中島紀一, 菅野正寿
企画:有機農業技術学会
公開討論会「原発事故・放射能汚染と農業・農村の復興の道」日時:2013.1.20をベースにしている
内容説明・目次
目次
- 問題提起1 放射線管理区域を超える汚染地域で農業をどう守るか
- 問題提起2 福島の現状と農民の想い
- 論点1 放射能の危険性と農産物の汚染状況をどう認識するのか
- 論説1 検証されつつある「福島の奇跡」
- 論点2 農産物への放射性セシウムの移行率は、なぜ低かったのか
- 論点3 危険と避難のあいだ
- 論説2 生きることそのものとしての有機農業—放射能汚染と向かい合いながら
- 論点4 「子どもには食べさせない」という考え方は、本当に正しいのか
- 論説3 放射能汚染食料への向き合い方—拒否するだけでは解決しない
- 論点5 安全性の社会的保証と被災地の復興
- エピローグ 暮らしが変わらなければ、脱原発社会は創れない
「BOOKデータベース」 より