阿部典英 : 工作少年、イメージの深海をゆく
著者
書誌事項
阿部典英 : 工作少年、イメージの深海をゆく
響文社, 2012.3
- タイトル別名
-
ABE TEN-EI
阿部典英のすべて : 工作少年、イメージの深海をゆく
- タイトル読み
-
アベ テンエイ : コウサク ショウネン イメージ ノ シンカイ オ ユク
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注記
展覧会カタログ
会期・会場: 2012年4月7日-5月6日 北海道立近代美術館
主催: 北海道立近代美術館, 北海道新聞社
展覧会のタイトル: 阿部典英のすべて : 工作少年、イメージの深海をゆく
出品リスト: p129-133
主要参考文献: p134-142
年譜: p143-151
内容説明・目次
内容説明
真剣に全身で遊ぶといった明快な意志が作品には常にまとわりついている。また一方で重量感のある力強い造形があって、それがバイタルなイメージを生み出してもいる。
目次
- 第1章 「何もなかったから自分で作った」
- 第2章 「君は好きにやりなさい」、とカッパ先生は言った
- 第3章 デビューは「世界一天井の高いアトリエ」から
- デザインと遊び
- 第4章 「アベ、やめれ。木は塗るな」、とビッキは言った
- 第5章 イメージの深海をゆく
「BOOKデータベース」 より