けんちく体操

著者

書誌事項

けんちく体操

米山勇 [ほか] 著

エクスナレッジ, 2013.2

  • 首都高ドライブ編

タイトル別名

The architectural gymnastics

タイトル読み

ケンチク タイソウ

大学図書館所蔵 件 / 8

この図書・雑誌をさがす

注記

その他の著者: 高橋英久, 田中元子, 大西正紀

付属資料: DVDビデオディスク (1枚 ; 12cm)

内容説明・目次

内容説明

「けんちく体操」とは、建物の形を自分の身体で模写する体操。外観だけでなく、構造や用途、個人的に抱いた第一印象などを表現するもので、身体能力以上に、建築を見る、知る、愛する情熱が問われる体操である。やればやるほど「建築体質」が身につけられる。けんちく体操マンたちが首都高を使いながら、さまざまな建物や構築物を訪れ、「けんちく体操」にチャレンジ。

目次

  • 6号向島線・堤通—荒川のV字橋脚
  • 6号向島線・駒形—雷門
  • 1号上野線・本町—イカの耳
  • 都心環状線・芝公園—国立新美術館
  • 都心環状線・飯倉—一ノ橋ジャンクション
  • 1号上野線・上野—国立西洋美術館
  • 3号渋谷線・池尻—大橋ジャンクション
  • 中央環状線・四つ木—柴又帝釈天
  • 中央環状線・平井大橋—かつしかハープ橋
  • 3号渋谷線・渋谷—渋谷109〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB12114165
  • ISBN
    • 9784767815060
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    79p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ