FPGAでゼロから作るPCI Express : PC拡張用の定番バスはこうやって動かす
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書誌事項
FPGAでゼロから作るPCI Express : PC拡張用の定番バスはこうやって動かす
(Tech I, Vol.54)
CQ出版, 2013.5
- タイトル別名
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Bus interface
- タイトル読み
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FPGA デ ゼロ カラ ツクル PCI Express : PC カクチョウヨウ ノ テイバン バス ワ コウヤッテ ウゴカス
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注記
参考文献: p251
索引: p252-254
内容説明・目次
目次
- PCI Expressの基礎知識—バス接続からポイント‐ポイント接続へPCIバスとの比較から見る
- PIPEインターフェースとPHYチップの使い方—NXP社製PX1011A&TI社製XIO1100とFPGAの接続
- 200MHzを超えるI/Oを扱うロジックをFPGAに実装する方法—信号遅延の要因とタイミング調整、Double Data Rate動作の活用
- PCI Expressの物理層—PIPEのアクセス方法と物理層リンクアップの流れ
- データリンク層の概要—データリンク層の役割からAck/Nakプロトコル、CRC生成回路の設計まで
- トランザクション層の概要—トランザクション層の概要からTLP送受信ブロックの設計
- PCI Expressのコンフィグレーション空間の概要—PCIバスから大きく拡張されたプラグ&プレイを支えるレジスタ群
- 最も基本的なPCI Expressデバイスの設計—コンフィグレーション空間とメモリ空間を実装してメモリ・アクセスをテストする
- 汎用PCI Expressデバイス・ドライバの作成—Windows上からコンフィグレーション空間やメモリ空間にアクセスする
- DNAの実装とWindowsにおけるメモリ管理—リード/ライトともにバースト転送で転送レートを上げるには〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
