若者が育つということ
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若者が育つということ
(監督と大学野球)
日刊スポーツ出版社, 2013.4
- タイトル読み
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ワカモノ ガ ソダツ ト イウ コト
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内容説明・目次
内容説明
大学野球に情熱を注ぐ9人の男たちが語る育成論。
目次
- 第1章 中村壽博監督(日本文理大)—目ざしているのは、ヘタでもなんでも、真剣に鍛える野球部なんです
- 第2章 榎本保監督(近畿大)—学生がいるから大学がある。選手がおるから、監督がおる
- 第3章 山本文博監督(道都大)—心の軸ができれば、体の軸も決まる。姿、すなわち心。声、すなわち心
- 第4章 佐々木正雄監督(横浜商科大)—学生なんだから、未熟なんだから、怒られながら、よくなってほしいんだよ
- 第5章 大久保哲也監督(九州産業大)—一番嫌いなのは、相手ベンチより自分のベンチばかり気にしてる野球!
- 第6章 岸雅司監督(創価大)—「目標」は日本一、「目的」は人材育成。それが人間野球なんだ
- 第7章 林卓史監督(朝日大)—考えて、考えて…苦悩する指揮官。選手たちを、勝たせてやりたい!
- 第8章 谷口英規監督(上武大)—野球で教えるのは、心の強さです!はっきり言いますね。これしかない
- 第9章 高橋昭雄監督(東洋大)—監督が「育てた」んじゃなくて、あいつらが悩んで、苦しんで、自分で「育った」んだよ
- 特別寄稿 学生野球への提言 江藤省三監督(慶應義塾大)—基本の大切さを教えること。それが、指導者の仕事
「BOOKデータベース」 より
