投資家が「お金」よりも大切にしていること
著者
書誌事項
投資家が「お金」よりも大切にしていること
(星海社新書, 30)
星海社 , 講談社 (発売), 2013.2
- タイトル別名
-
投資家がお金よりも大切にしていること
- タイトル読み
-
トウシカ ガ オカネ ヨリモ タイセツ ニ シテ イル コト
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内容説明・目次
内容説明
本書は、著者が投資家として20年以上かけて考えてきた「お金の本質とは何か」の結論を一冊に凝縮したものである。
目次
- 第1章 日本人は、お金が大好きで、ハゲタカで、不真面目(8割の学生が「お金儲け=悪」;日本人は世界一ケチな民族 ほか)
- 第2章 日本をダメにする「清貧の思想」(バットマンはなぜ「かっこいい」のか?;日本のヒーローは…公務員 ほか)
- 第3章 人は、ただ生きているだけで価値がある(経済って、よくわからない…;残業250時間の「ブラック企業」 ほか)
- 第4章 世の中に「虚業」なんてひとつもない(日本人は仕事も会社も同僚も、あまり好きではない;「会社」とは何か? ほか)
- 第5章 あなたは、自分の人生をかけて社会に投資している、ひとりの「投資家」だ(投資は、「お金」ではなく「エネルギー」のやり取り;エネルギーの8要素 ほか)
「BOOKデータベース」 より