サムスンで働いてわかった韓国エリートの仕事術

著者

    • 水田, 尊久 ミズタ, タカヒサ

書誌事項

サムスンで働いてわかった韓国エリートの仕事術

水田尊久著

中経出版, 2013.3

タイトル読み

サムスン デ ハタライテ ワカッタ カンコク エリート ノ シゴトジュツ

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内容説明・目次

内容説明

日本人が見た韓国エリートとサムスンの真実。日本で12年サムスンで約13年働いてわかったこと。これがサムスンや韓国企業の働き方だ。

目次

  • 第1章 サムスンの社風と仕事の進め方(雰囲気は日本企業と似ていても、働き方は大違いだったサムスン;サムスンでは外国語習得が出世のポイント ほか)
  • 第2章 サムスンで経験したドラスチックな改革(新研究室の立ち上げも「早く早く」文化でどんどん進行;軍隊経験が社内でもものを言う。「元・上官」には頭が上がらない ほか)
  • 第3章 現場から見たサムスン急成長の理由(絶対的リーダーが会社を牽引するサムスン;トップダウンで大変革を起こすのがサムスン流 ほか)
  • 第4章 サムスンや韓国エリートを生んだ韓国文化とは(渡韓早々に食らったカウンターパンチ;近所づきあいなどに人情が残る韓国の文化 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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