教材の準備と授業のすすめ方
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教材の準備と授業のすすめ方
(クラスがまとまる理科のしごとば / 宮内主斗編著 ; 谷川ひろみつ絵, 下)
星の環会, 2013.6
- タイトル読み
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キョウザイ ノ ジュンビ ト ジュギョウ ノ ススメカタ
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注記
理科の楽しさがわかる本: p100-101
参考文献: 巻末
内容説明・目次
目次
- 教材研究を楽しむ(3年)—光の学習で、万華鏡を
- 昆虫を育てよう(3年)—生物相手は段取り八分
- 雨粒をつかまえる(4,5年)—天気
- 月と星(4年)—月や星のスケッチ指導
- 動物の体のつくりと運動(4年)—モデルをつくることで、腕のしくみがわかる
- 花と実(5年)—花が実になるために必要なこと
- ものの溶け方(5年)—ものが溶ける前後で、重さが変化するか調べる
- 大地のつくりと変化(6年)—岩石標本づくりをとおして、石の特長を学ぶ
- 消化の実験(6年)—だ液の働きを、全員参加の実験で学ぶ
- 豚の内臓の教材化(6年)—ほ乳類の内臓を観察し、人の体のしくみを知る
- 太陽と月(4、6年)—天体の大きさを実感する
- 電気の利用(6年)—電流と発熱 実験がうまくいくコツのコツ
- 教材(全学年)—ICT機器の利用でわかりやすく
- 教材(全学年)—Webカメラを使ってデジタル顕微鏡をつくろう
- 理科は驚き!(4、6年)—シャープペンシルの芯をド派手に光らせよう
- 金属の性質(3、4、6年)—教科書にさりげなく扱っているが、重要な概念
「BOOKデータベース」 より