驚愕の人体実験でわかった体と心の不思議
著者
書誌事項
驚愕の人体実験でわかった体と心の不思議
鉄人社, 2012.11
- タイトル別名
-
驚愕の人体実験でわかった体と心の不思議 : ナチスの双子実験からマインドコントロールの仕組みまで
- タイトル読み
-
キョウガク ノ ジンタイ ジッケン デ ワカッタ カラダ ト ココロ ノ フシギ
大学図書館所蔵 件 / 全2件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
文献あり
内容説明・目次
目次
- 第1章 この実験が歴史を変えた(エドワード・ジェンナーの種痘実験—8才の少年を実験台に天然痘ワクチン発見;スパランツァーニの消化実験—食べたものが消化されるメカニズムの発見 ほか)
- 第2章 身体の限界はどこにある?(ジョージ・フォーダイズの高温耐久実験—人間の体はどこまで高温に耐えられるか?;炭坑、海底など特殊環境における人体実験—科学版・巨人の星ホールデン親子の「実験こそ我が使命」 ほか)
- 第3章 驚愕!知られざる心理実験(動物の条件反射実験—現代の精神治療にも応用される「パブロフの犬」;マクシミリアン・リンゲルマンの綱引き実験—人間は集団の中にいると無意識に手を抜く ほか)
- 第4章 人類が冒した残虐実験の系譜(1500組、3千人が収容所特別室の解剖台に ナチス戦慄の人体実験1—死の天使、メンゲレの双子実験;ナチス戦慄の人体実験2—ゲープハルトの骨、筋肉の移植実験 ほか)
「BOOKデータベース」 より
