漣健児カバーポップスの時代 : ルーツはシックスティーズ

書誌事項

漣健児カバーポップスの時代 : ルーツはシックスティーズ

黒沢進監修

(Roots 60's)

バーン・コーポレーション , シンコー・ミュージック (発売), 1998.11

タイトル別名

Sazanami Kenji wonderland

タイトル読み

サザナミ ケンジ カバー ポップス ノ ジダイ : ルーツ ワ シックスティーズ

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内容説明・目次

内容説明

カバーポップスの名訳を手がけ、次々とヒットを量産しながら忽然と姿を消した天才訳詞家がいた。その名は漣健児。日本のポップス黎明期に、漣健児は何を生み、何を残したのか。J‐POPのルーツはすべて、本書(ここ)に在る。

目次

  • 漣健児作品 ジャケット・ライブラリー1960〜1965
  • 巻頭インタビュー—直木賞作家・高橋克彦氏、60年代カバーポップスの時代を大いに語る
  • 再録・ナイアガラ対談(大滝詠一;漣健児)
  • カバーポップスを支えた歌手たち—フォト・ライブラリー
  • 「ミュージック・ライフ」でたどるカバーポップスの時代

「BOOKデータベース」 より

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