下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」

書誌事項

下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」

中野ジェームズ修一著

(だいわ文庫, [228-2-A])

大和書房, 2013.6

タイトル別名

10歳若返るからだをつくる5つの習慣

下半身に筋肉をつけると太らない疲れない

タイトル読み

カハンシン ニ キンニク オ ツケル ト フトラナイ ツカレナイ

注記

「10歳若返るからだをつくる5つの習慣」(2011年刊)の改題,加筆修正(著者のホームページによる)

内容説明・目次

内容説明

筋肉の衰えが、老化の始まり。最近、こんなこと感じませんか?太りやすくなった、体型が崩れてきた、疲れがなかなかとれない、むくみやすくなった。これらは、すべて下半身の筋肉量の低下が原因です。筋肉をとりもどし、筋肉をつける習慣ができると、からだは確実に変わります。

目次

  • 1 「からだ」—筋肉をつけないと老化する(筋肉の衰えが、老化の始まり;40歳からのボディケアは、からだのなかから ほか)
  • 2 「ライフスタイル」—普段の生活をしながら筋肉を動かす(階段を使うだけで、筋肉量は増える;電車で立っていると、よいことがたくさんある ほか)
  • 3 「食事」—筋肉を意識した食事は太らない(野菜ばかり食べる人ほど太りやすい;「ごはんを食べていないのに太る」人の共通点 ほか)
  • 4 「エクササイズ」—“ゆる筋トレ”とストレッチで若返り(40歳を過ぎたら始めたい“ゆる筋トレ”のすすめ;子どもとできる“ゆる筋トレ” ほか)
  • 5 「モチベーション」—“ゆる筋トレ”とストレッチの続け方(三日坊主でも、10回続けると1カ月運動したのと同じ;目標を立てるときは、成功体験にこだわる ほか)

「BOOKデータベース」 より

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