古地図で歩く大阪歴史探訪ガイド

書誌事項

古地図で歩く大阪歴史探訪ガイド

ペンハウス著

メイツ出版, 2013.7

タイトル読み

コチズ デ アルク オオサカ レキシ タンボウ ガイド

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内容説明・目次

内容説明

古地図と現代地図を見比べながら、タイムスリップしてみませんか。往時を偲んで歩きたい町並み25コース。

目次

  • 大阪城周辺—天下人の夢の跡を仰ぎ見て、繁栄の歴史を訪ね歩く
  • 四天王寺・茶臼山—日本最古の官寺である四天王寺と、広大な天王寺公園周辺を歩く
  • 下寺町・生玉—数多くの寺院が立ち並ぶ夕陽丘界隈の町並みを歩く
  • 高津宮周辺—古典落語の舞台として知られた高津宮周辺の文学史跡をめぐる
  • 真田山周辺—豊臣方の英雄として名高い真田幸村ゆかりの地を歩く
  • 淀屋橋—昔も今も商都大阪の中心地、淀屋橋周辺の史跡に思いを馳せる
  • 北浜・天満橋—ビジネスの中心地、北浜から、淀川水運の要衝、天満橋へ向かう
  • 中之島—江戸時代から華やかな北の新地と、水都大阪のシンボル中之島公園
  • 福島—庶民の信仰を集めていた寺社と、大名の蔵屋敷跡に往時を偲んで
  • 靱公園周辺—堀川が流れ、多くの市場が開かれ、活気にあふれていた町〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

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