西武と巨人のドラフト10年戦争
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書誌事項
西武と巨人のドラフト10年戦争
宝島社, 2013.6
- タイトル別名
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西武と巨人のドラフト10年戦争
- タイトル読み
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セイブ ト キョジン ノ ドラフト 10ネン センソウ
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内容説明・目次
内容説明
敵の裏をかく情報操作、親族の抱きこみ、選手に渡される白紙の小切手…江川卓「空白の1日」、松沼兄弟・郭泰源「争奪戦」、そして運命の「KKドラフト」—当時の西武球団代表と記者が明かす舞台裏。
目次
- 坂井保之の江川「空白の1日」(「空白の1日」巨人の愚行;大事件・始まりの一言 ほか)
- 永谷脩の江川「空白の1日」(不安を感じさせる「江川の父」;船田事務所の思惑 ほか)
- 坂井保之の松沼兄弟、郭、江夏「西武の逆襲」(松沼兄弟の争奪戦;郭泰源獲得合戦 ほか)
- 永谷脩の松沼兄弟、郭、江夏「西武の逆襲」(飼い殺しと呼ばれるトレード;江夏豊との出会い ほか)
- 坂井保之の桑田・清原「KKドラフト」(気になる巨人の動向;KKを巡るスカウト会議 ほか)
- 永谷脩の桑田・清原「KKドラフト」(根本陸夫の言葉;西武と巨人のフロント構造 ほか)
「BOOKデータベース」 より
