絵を旅する : 印象派の旅から

書誌事項

絵を旅する : 印象派の旅から

藤谷千恵子著

求龍堂, 2013.7

タイトル別名

Voyager pour les terre des tableaux

タイトル読み

エ オ タビスル : インショウハ ノ タビ カラ

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注記

参考文献: p185

内容説明・目次

内容説明

パリ、イール・ド・フランス、プロヴァンス、ノルマンディー。画家たちの歩いた土地、描かれた風景…彼らの人生と作品のエピソードをまじえ綴られた珠玉の美術紀行。

目次

  • 1 南仏、ロマン旅(コート・ダジュールの小さな町;プロヴァンスの旅—ゴッホとドーデ;カルカソンヌとアルビ—ロートレック;移りゆく時—エクス・アン・プロヴァンス;赤い葡萄畑)
  • 2 ノルマンディーへの旅(ジヴェルニーとルーアン;ノルマンディーの画家たち)
  • 3 パリとパリ近郊の散策(シャトー島;「花」の水彩画—ドラクロワとセザンヌ;ナダールの写真館)

「BOOKデータベース」 より

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