野球に革命を起こすバッティング理論 : 筑波大学で誕生したスイング理論の進化
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野球に革命を起こすバッティング理論 : 筑波大学で誕生したスイング理論の進化
(Combined-plane theory)
現代書林, 2013.6
- タイトル読み
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ヤキュウ ニ カクメイ オ オコス バッティング リロン : ツクバ ダイガク デ タンジョウ シタ スイング リロン ノ シンカ
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内容説明・目次
内容説明
「どうすれば打てるようになるのか?」を体育学博士がスポーツ運動学的に分析し、ジャストミートさせ、飛距離をアップさせる打撃トレーニングを誕生させた。
目次
- 第1章 筑波大学で学んだ理論でバッティングを再構築する
- 第2章 スイングイメージをもてば、バッティングは上達する
- 第3章 バッティングは「腕の縦の動き」と「体の横の回転」の合成でできている
- 第4章 一流選手に共通する「スイングスタートポジション」の発見
- 第5章 飛距離を伸ばすバッティングの作り方
- 第6章 ボールの高さに対応できるバッティングの作り方
- 第7章 コースに対応できるバッティングの作り方
- 第8章 変化球やタイミングに対応できるバッティングの作り方
- 第9章 理想のバッティングを実現するための握り方&構え方
「BOOKデータベース」 より
