そして恐竜は鳥になった

著者

書誌事項

そして恐竜は鳥になった

土屋健執筆

誠文堂新光社, 2013.7

タイトル別名

そして恐竜は鳥になった : 最新研究で迫る進化の謎

To birds, from dinosaurs

タイトル読み

ソシテ キョウリュウ ワ トリ ニ ナッタ

大学図書館所蔵 件 / 44

この図書・雑誌をさがす

注記

監修: 小林快次

内容説明・目次

内容説明

本書では最先端の恐竜研究において行われている細分化された議論や、一見関連性の無いような研究を集め、恐竜がいかに鳥類へと進化していったのか、恐竜が陸上を捨てて空へと生活圏を広げるまでの過程をわかりやすく説明している。

目次

  • 第1章 食べ物の変化(恐竜って何者?;「歯」は口ほどにものを言う ほか)
  • 第2章 子育ての変化(子育てをする動物たち;恐竜の卵の化石 ほか)
  • 第3章 翼の変化(続々と発見される羽毛恐竜;わからなくなった羽毛の役割 ほか)
  • 第4章 鳥の誕生(「飛翔の始まり」の三つの仮説;空を飛ぶ、他の動物たち ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB1319130X
  • ISBN
    • 9784416113653
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    143p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ