レスポンシブWebデザイン : マルチデバイス時代のコンセプトとテクニック

書誌事項

レスポンシブWebデザイン : マルチデバイス時代のコンセプトとテクニック

菊池崇著

(Web professional)

アスキー・メディアワークス , KADOKAWA (発売), 2013.7

タイトル別名

レスポンシブWebデザイン : マルチデバイス時代のコンセプトとテクニック

タイトル読み

レスポンシブ Web デザイン : マルチ デバイス ジダイ ノ コンセプト ト テクニック

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注記

ASCII.jpの連載「ゼロから始めるレスポンシブWebデザイン入門」(2012年6月4日~7月17日掲載) を大幅に加筆・修正してまとめたもの

内容は2013年6月現在の情報に基づく

第1版第3刷(2014.4)以降の発行: KADOKAWA

内容説明・目次

内容説明

本物のレスポンシブWebデザインを本気で学びたい人に。基礎から実践まで1冊にまとめました。イーサン・マルコッテ氏が提唱するRWDの3大要素「メディアクエリー/フルードイメージ/フルードグリッド」をていねいに解説。レスポンシブタイプセッティング、レスポンシブテーブルなど現場のノウハウが満載。RWDに欠かせないパフォーマンス改善のアイデアとテクニックも多数掲載。

目次

  • 第1章 導入編—マルチデバイス時代とレスポンシブWebデザインの誕生(レスポンシブWebデザインとは)
  • 第2章 基礎編—サンプルで学ぶレスポンシブWebデザインの基本(レスポンシブWebデザインのワークフローと画面設計;HTMLの用意とリセットCSSの作成 ほか)
  • 第3章 実践編—商用サイトで通じるプロのテクニック(リセットCSSの最適化;Less Frameworkを利用したグリッドレイアウト ほか)
  • 第4章 応用編—高度なレスポンシブWebデザインの実践(文字数をベースにしたブレイクポイントの設定;パフォーマンス改善の基本 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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