アメリカはアートをどのように支援してきたか : 芸術文化支援の創造的成功
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書誌事項
アメリカはアートをどのように支援してきたか : 芸術文化支援の創造的成功
ミネルヴァ書房, 2013.8
- タイトル別名
-
Good & plenty : the creative successes of American arts funding
アメリカはアートをどのように支援してきたか : 芸術文化支援の創造的成功
- タイトル読み
-
アメリカ ワ アート オ ドノヨウニ シエン シテ キタカ : ゲイジュツ ブンカ シエン ノ ソウゾウテキ セイコウ
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注記
原著 (Princeton University Press, 2006) の全訳
参考文献: p306, 巻末p17-38
内容説明・目次
内容説明
経済学と美学との対立。アートへの公的な財政支援は必要か否か、多彩な事例とさまざまな論点から迫る。
目次
- 第1章 対立するふたつの視点(美学と経済学;共約可能性の問題 ほか)
- 第2章 間接的な助成—アメリカのシステムの特質(寄付と税制;アメリカの財団法人 ほか)
- 第3章 直接的な助成—それらは保守的すぎるのか(直接的な財政支援の進化;ニューディール政策 ほか)
- 第4章 著作権と分散化したインセンティブの未来(著作権は本当に消滅しつつあるのだろうか;象徴・シンボルへの愛 ほか)
- 第5章 美しく、かつリベラルな未来に向けて(助成金について、どの主張が検討に値するのか;分散化論にはどのような美学的主張があるのか、あるいは芸術とは何か ほか)
「BOOKデータベース」 より