ビールの世界史こぼれ話
著者
書誌事項
ビールの世界史こぼれ話
(ジョルダンブックス)
ジョルダン, 2013.7
- タイトル別名
-
World history of beer with anecdotes
- タイトル読み
-
ビール ノ セカイシ コボレバナシ
大学図書館所蔵 件 / 全16件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p245-246
内容説明・目次
内容説明
びあけん顧問が語るおもしろ過ぎるビール全史。
目次
- 第1章 古代—ビールは酔っ払いを生みます(「あらためてビール事始」;「ツケじゃ飲まないハムラビ王」 ほか)
- 第2章 中世—ビールの美味しさは進化します(「カール大帝の裏表」;「赤い帽子の魔女」 ほか)
- 第3章 近代—ビールは世界の喉を潤します(「ピルスナーとピルス」;「酒に鍵が必要な国」 ほか)
- 第4章 現代—ビールは再び多様化します(「片手に聖書、片手に手斧」;「ジョン・バーリーコーンの送別会」 ほか)
- 第5章 おまけ—なんとなく歴史っぽい話です(「幸田露伴と緑青色の酒」;「露伴の酒の句」 ほか)
「BOOKデータベース」 より
