身体のいいなり
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身体のいいなり
(朝日文庫, [う22-1])
朝日新聞出版, 2013.8
- タイトル読み
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カラダ ノ イイナリ
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注記
シリーズ番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
乳癌と診断されてから、なぜか心身ともに健やかになっていった自らの闘病体験を、ベストセラー『世界屠畜紀行』の著者がつづる。働き盛りの女性に贈りたい、オンナのカラダとココロの不思議に迫る新境地エッセイ。講談社エッセイ賞受賞作。
目次
- 1 持病の歴史(腰は痛いものなのだ—腰痛;痒の苦しみ—アトピー性皮膚炎 ほか)
- 2 そして、癌ができた(貧すれば病みつき、病みつけば貧する;とにかく慣れろ、慣れるしかない入院手術生活 ほか)
- 3 ようこそ副作用(不快が一杯!痒くて痛くて暑くてうるさい;絶不調、ほどけるように眠りたい ほか)
- 4 乳腺全摘出、そして乳房再建(ホルモン療法ギブアップ宣言;煮えろ!!ゼンテキ決定前夜祭 ほか)
- そして現在
「BOOKデータベース」 より

