黒田官兵衛と乱世の妻たち
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書誌事項
黒田官兵衛と乱世の妻たち
セブン&アイ出版, 2013.5
- タイトル読み
-
クロダ カンベエ ト ランセイ ノ ツマタチ
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注記
文献: p270
内容説明・目次
内容説明
織田信長に仕え、豊臣秀吉の懐刀として重用され、徳川家康に恐れられた稀代の軍師・黒田官兵衛。時代の潮流を鋭く把握し、天下統一に向かって縦横無尽の活躍を成し遂げ、敵将からもその人徳を讃えられた官兵衛と、時代に翻弄された女たちの鮮烈な生涯を徹底解剖!
目次
- 第1章 官兵衛の生い立ちと知性の目覚め(才子・官兵衛の誕生;初陣と結婚;立ちはだかる二大勢力)
- 第2章 戦国乱世を生き抜く戦いと智謀(信長に感服する官兵衛;優れた交渉人;幽閉された空白の一年;名参謀としての戦略と智謀)
- 第3章 それぞれの思惑と乱世の妻たち(信長と光秀;時代に翻弄される武将と妻たち)
- 第4章 官兵衛の智略と秀吉の全国制覇(天下統一への布石;豊前国十二万石の大名に出世;隠居生活と小田原攻め)
- 第5章 朝鮮出兵と官兵衛の「関ヶ原」(朝鮮出兵と秀吉の死;家康と官兵衛;妻たちの「関ヶ原」前夜;九州制圧と晩年)
「BOOKデータベース」 より