QCサークルにおける改善のベストプラクティス

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QCサークルにおける改善のベストプラクティス

長田洋編著 ; QCサークル関東支部編

日科技連出版社, 2013.6

タイトル読み

QC サークル ニオケル カイゼン ノ ベスト プラクティス

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内容説明・目次

内容説明

日本企業が世界をリードしてきた現場での組織的な改善活動が、QCサークル活動(小集団改善活動)である。優れた実践事例(ベストプラクティス)を整理し、約2年をかけて作成した12の事例を紹介する。

目次

  • 第1章 改善のベストプラクティスに学ぶ
  • 第2章 改善のベストプラクティス事例(バンパー剛性評価実験の効率化—開発・課題達成;新型ミッション、インターナルギヤ量産化に向けた外歯工法確立—開発・課題達成;MENW製造時間の短縮—製造・問題解決;No.1マシニングセンタの故障低減—設備管理・問題解決;大型ロケットモータスロートX線検査工数の低減—検査・課題達成;検査工程における塗装ブツ検出もれ件数の撲滅—検査・問題解決;棚卸追跡件数及び工数削減—物流・問題解決;納品車両待機時間短縮によるCS向上活動—物流・問題解決 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB13368828
  • ISBN
    • 9784817194855
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    x, 158p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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