はじめての障害者問題 : 社会が変われば「障害」も変わる
著者
書誌事項
はじめての障害者問題 : 社会が変われば「障害」も変わる
現代書館, 2013.8
- タイトル別名
-
はじめての障害者問題 : 社会が変われば障害も変わる
- タイトル読み
-
ハジメテ ノ ショウガイシャ モンダイ : シャカイ ガ カワレバ「ショウガイ」モ カワル
大学図書館所蔵 全90件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
障害者問題は存在しない。あるのは健常者社会の問題だ。憲政史上初の視覚障害者の参議院議員(元)が語る人を「障害化」する社会のリハビリ法。
目次
- 障害をとおして偏見と真実を考える
- 障害をとおして人間関係の意味を考える
- 障害を引き受ける共生の社会を考える
- 世界に類のない日本だけの盲人史
- 障害に関することば、障害政策・運動の展開
- 障害者の“働く”を考える—一般雇用と社会的事業所
- 自立・平等・社会的配慮
- 異形と障害の間を考える
- 自己否定と自己肯定を超えて
- 共生・共働の四〇年
- 障害者が生きるには、地域を丸ごと変える—障害者との出会いと交流の四〇年の自分史的検証
- 共に学んでひびき合う
- 社会の中の精神病・精神障害を語る—精神の病をもった家族を抱えた者の立場から
- 全盲母親の子育て奮闘記
「BOOKデータベース」 より