広汎性発達障害児への応用行動分析(フリーオペラント法)
著者
書誌事項
広汎性発達障害児への応用行動分析(フリーオペラント法)
二瓶社, 2013.7
- タイトル別名
-
広汎性発達障害児への応用行動分析フリーオペラント法
広汎性発達障害児への応用行動分析
- タイトル読み
-
コウハンセイ ハッタツ ショウガイジ エノ オウヨウ コウドウ ブンセキ(フリー オペラントホウ)
大学図書館所蔵 全47件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
言語や社会性の発達を促すにはどうすればいいのか。積極的にやるべきこと、やってはいけないこと、配慮すべきこと…。45年にわたり臨床現場で発達障害の子どもたちをみてきた著者がそのすべてを語る。
目次
- 第1章 広汎性発達障害について(診断について;人は学習によって人になる。しかし教育はセレクトしかしてこなかった ほか)
- 第2章 応用行動分析の登場(どうして行動療法は悪評まみれだったのか?;応用行動分析(ABA)とは? ほか)
- 第3章 フリーオペラント法実施への補足(徹底的な甘やかし;わがままが酷い例 ほか)
- 第4章 不適応行動への対応(他傷行動、暴力行為;自傷行動 ほか)
- 第5章 発達障害児をめぐる諸問題(医師の診断について;発達検査について ほか)
「BOOKデータベース」 より