めざせMRIの達人
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めざせMRIの達人
インナービジョン, 2013.9
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メザセ MRI ノ タツジン
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注記
月刊インナービジョン連載「めざせ達人シリーズ<MRI編>」を1冊にまとめたもの
参考文献・文献あり
内容説明・目次
内容説明
1973年、LauterburがMRIの論文を発表。1982年、本邦初のMRIの臨床応用実施。→そして2010年代。驚異的な発展を遂げ、3T装置が普及期を迎えたMRI。Part1では教育における誤解を正し、Part2では歴史的論文とエピソードを紹介。あまりにも多様化・高度化し、難解になったMRIを解きほぐす一冊。
目次
- 1 MRIの“予想外?”な真実(イントロダクション;NMRの原理:NMR信号の起源;核スピン系の運動—スピン位相ダイアグラム;核磁化の定常状態とグラディエントエコー法 ほか)
- 2 MRIはどのように発展してきたか!(イントロダクション;MRIのビッグバン;Mansfieldの業績;MRIの実用手法の確立 ほか)
「BOOKデータベース」 より

